リヤ減衰力8段調整が、新型アルファード/ヴェルファイアのVacanzaシリーズサスキット用に133,350 〜157,500円で発売された。ロール感を防ぎ、シートの快適な乗り心地を実現させる。
適合車種はアルファード/ベルファイア、、、型式:DBA-GGH20W (FF、3.5L) 、ANH20W (FF、2.4L)。車高調整幅はスーパーロー F:-85〜0mm R:-95〜-55mm、ロー F:-85〜0mm R:-55〜-15mm。
Vacanza WAGON (ヴァカンツァワゴン ネジ式調整サスキット)、、、
アッパーレス キット リヤ8段キット。品番 943 601 VBA。車高調整幅はF:-70〜-45mm R:-55〜-15mm。
2009年03月04日
2009年02月03日
アルファードの新車購入時の値引き交渉術とは?:大幅値引きにはエルグランドの値引き額が必要
アルファードの新車購入時の価額交渉方法として、ライバル車の日産のエルグランドが本命だといういう態度でやると、担当営業マンギリギリの値引きが可能のようだ。
それ以上、アルファードの新車価額を値引きさせるには、所長の許可が必要で、その場合、ライバル車の日産のエルグランドの値引き額や支払い総額を教える必要がある。
営業マンと所長では、裁量できる値引き額が違っている。
それ以上、アルファードの新車価額を値引きさせるには、所長の許可が必要で、その場合、ライバル車の日産のエルグランドの値引き額や支払い総額を教える必要がある。
営業マンと所長では、裁量できる値引き額が違っている。
2009年01月11日
新型アルファード用車高調ショックも追加販売:18万3750円
テインは、生産を終了していたワゴン/ミニバン用の車高調ショックを復活させ、それに伴い新型アルファード/ヴェルファイア(2WD)用も追加した。新型アルファード/ヴェルファイア(2WD)用の価額は18万3750円。
ハイウェイやワインディングで優れた走行性能を実現するために、全長調整式車高調整機構、伸/縮同時の16段減衰力調整機構を採用。
自動車内から簡単に減衰力調整ができる別売の電動コントローラーのEDFCにも対応している。
ハイウェイやワインディングで優れた走行性能を実現するために、全長調整式車高調整機構、伸/縮同時の16段減衰力調整機構を採用。
自動車内から簡単に減衰力調整ができる別売の電動コントローラーのEDFCにも対応している。
2008年12月30日
アルファードの試乗申込みは1/5まで:900人試乗可能
トヨタは、アルファードとヴェルファイアの3日4泊の試乗モニターキャンペーンを2009年1/26-2/27の間行う。1/5までにサイトを通じて申し込み、当選者900人が、アルファードかヴェルファイアに試乗できる。
試乗申し込みできるのは20才以上で、運転暦1年以上。なお、土、日曜日には試乗できない。
また、アルファードについては、宮城県、山形県、栃木県、群馬県、神奈川県、石川県、三重県、奈良県、島根県、広島県、山口県、高知県、佐賀県、長崎県、熊本県、鹿児島県 では試乗は行っていない。
ヴェルファイアについては、青森県、宮城県、山形県、千葉県、三重県、奈良県、鳥取県、島根県、岡山県、山口県、佐賀県、宮崎県 では試乗は行っていない。
試乗モニターキャンペーンのサイト
試乗申し込みできるのは20才以上で、運転暦1年以上。なお、土、日曜日には試乗できない。
また、アルファードについては、宮城県、山形県、栃木県、群馬県、神奈川県、石川県、三重県、奈良県、島根県、広島県、山口県、高知県、佐賀県、長崎県、熊本県、鹿児島県 では試乗は行っていない。
ヴェルファイアについては、青森県、宮城県、山形県、千葉県、三重県、奈良県、鳥取県、島根県、岡山県、山口県、佐賀県、宮崎県 では試乗は行っていない。
試乗モニターキャンペーンのサイト
2008年11月18日
アルファードがRVオブ・ザ・イヤー受賞:買い換えやすい残価設定型プラン・福祉車両
2008-2009あなたが選ぶカー・オブ・ザ・イヤーの「RVオブ・ザ・イヤー」を、1万2980票でトヨタ・アルファード/ヴェルファイアが受賞した。
なお、トヨタiQがCCC大賞・ECOカー・オブ・ザ・イヤーを受賞、フィアット 500 がコンパクトカー・オブ・ザ・イヤーを受賞 、スズキのワゴンRがK4オブ・ザ・イヤーを受賞、アウディのA5がインポートカー・オブ・ザ・イヤーを受賞 した。
現在、トヨタ販売店は、新型アルファードに買い換えやすい残価設定型プランを全国で展開している。これまでのトヨタ車の買取価額を新型アルファードの購入頭金にし、支払い方法や保証も3プランに分かれている。バックが苦手な人向きのプランもある。
新型アルファード残価設定型プラン
アルファードを使用したトヨタの福祉車両のウェルキャブシリーズは、
アルファード福祉車両 に詳細が載っています。
なお、トヨタiQがCCC大賞・ECOカー・オブ・ザ・イヤーを受賞、フィアット 500 がコンパクトカー・オブ・ザ・イヤーを受賞 、スズキのワゴンRがK4オブ・ザ・イヤーを受賞、アウディのA5がインポートカー・オブ・ザ・イヤーを受賞 した。
現在、トヨタ販売店は、新型アルファードに買い換えやすい残価設定型プランを全国で展開している。これまでのトヨタ車の買取価額を新型アルファードの購入頭金にし、支払い方法や保証も3プランに分かれている。バックが苦手な人向きのプランもある。
新型アルファード残価設定型プラン
アルファードを使用したトヨタの福祉車両のウェルキャブシリーズは、
アルファード福祉車両 に詳細が載っています。
2008年08月19日
アルファード用車高調が18万6900円で追加:減衰力30段調整
HKSは減衰力調整できるトヨタ・アルファード/ヴェルファイア用車高調が18万6900円で追加されたと、価額.comは言っています。
街乗りから高速走行、ワインディングなどといった多様な走行ステージや、乗車人数や荷物の積載量などのさまざまな車輌状況に合わせて減衰力を30段調整可能。
車高はフロントが0〜−88mm、リアが−15〜−67mmの間で調整可能。
トヨタ・アルファード/ヴェルファイア用車高調
街乗りから高速走行、ワインディングなどといった多様な走行ステージや、乗車人数や荷物の積載量などのさまざまな車輌状況に合わせて減衰力を30段調整可能。
車高はフロントが0〜−88mm、リアが−15〜−67mmの間で調整可能。
トヨタ・アルファード/ヴェルファイア用車高調
2008年07月26日
最新モデル「アルファード」のコンプリートカーの特色:航空機のファーストクラス並み・715万〜793万円
トヨタモデリスタインターナショナルは、5月にフルモデルチェンジしたトヨタの『アルファード』&『ヴェルファィア』をベースにして、コンプリートカーである「ロイヤルラウンジ」&「ロイヤルラウンジLE」(LE=ラグジュアリーエディション)を開発し発売した。ロイヤルラウンジのFF仕様の715万円から、ロイヤルラウンジLE・4WD仕様の792万9000円まで
エグゼクティブ市場向けにコンプリートカーで、レスポンスはエグゼクティブのために個室感覚や航空機のファーストクラス並みを実現するために「通常ミニバンの3列目シートを無くし、運転席とエグゼクティブ席の2列シートに設定。後席はセダン系では実現できない、格段の広さと使い勝手に富む居住空間を確保しています。しかもほぼフラットに近い角度まで操作できる、心地よい色と質感の革張りシートが特徴です。また、背中からふくらはぎ上部までをエアープレスしてくれるリラクゼーション機能付きシートをオプション設定しました」
「シートをリクライニングした場合に配慮して、シート後方にはシェル型のサポートボードと読書灯が組み込まれる。もちろん海外旅行用のスーツケースやゴルフバッグのラッゲ-ジスペースも確保される。またロイヤルラウンジLEには、運転席との間にパーティションとなる、“エクストラキャビネット”を装備。より個室感のある車内を醸しだしている。アナログ時計を中心に、冷蔵庫やマガジンラック、さらに夜間の足元確保とムードづくりのために、キャビネット下側にはLEDによる足元照明が備わる」といっています。
エグゼクティブ市場向けにコンプリートカーで、レスポンスはエグゼクティブのために個室感覚や航空機のファーストクラス並みを実現するために「通常ミニバンの3列目シートを無くし、運転席とエグゼクティブ席の2列シートに設定。後席はセダン系では実現できない、格段の広さと使い勝手に富む居住空間を確保しています。しかもほぼフラットに近い角度まで操作できる、心地よい色と質感の革張りシートが特徴です。また、背中からふくらはぎ上部までをエアープレスしてくれるリラクゼーション機能付きシートをオプション設定しました」
「シートをリクライニングした場合に配慮して、シート後方にはシェル型のサポートボードと読書灯が組み込まれる。もちろん海外旅行用のスーツケースやゴルフバッグのラッゲ-ジスペースも確保される。またロイヤルラウンジLEには、運転席との間にパーティションとなる、“エクストラキャビネット”を装備。より個室感のある車内を醸しだしている。アナログ時計を中心に、冷蔵庫やマガジンラック、さらに夜間の足元確保とムードづくりのために、キャビネット下側にはLEDによる足元照明が備わる」といっています。
2008年07月04日
アルファードなど専用の高級「クリスタル ルーム ランプ レンズ」が3465円で発売
アルファードやハイエース/レジアスエース専用のインテリアの高級感を高める「クリスタル ルーム ランプ レンズ」を、ケースペックは発売した。アルファード用が3465円(4枚組、税込)。
アルファードの適合車種は、MNH/ANH 10W/15W 全グレード。取り付けは簡単で、純正のルームランプレンズと交換するだけ。
ケースペック
アルファードの適合車種は、MNH/ANH 10W/15W 全グレード。取り付けは簡単で、純正のルームランプレンズと交換するだけ。
ケースペック
2008年07月01日
アルファードのメーカー完成車7/1発売:715〜793万円
アルファードおよびヴェルファイアをベースとしたコンプリートカー(メーカー完成車)「ロイヤルラウンジ」と「ロイヤルラウンジLE」を、トヨタモデリスタインターナショナルは、製作し7/1に発売した。
価格は、「ロイヤルラウンジ」が715万〜733万9000円、「ロイヤルラウンジLE」が774万〜792万9000円(いずれも税込)。オプションのリラクゼーションシート(左後席/読書灯、電動オットマン、シートヒーター付き)は39万7950円。
アルファードおよびヴェルファイアをベースとしたコンプリートカー(メーカー完成車)の「ロイヤルラウンジ」と「ロイヤルラウンジLE」は、電動本革リヤシート、リヤセンターコンソール、サイドトリム、後席用バニティミラー、専用エンブレム、専用フロアマット、ハンガーフックを特別装備。「ロイヤルラウンジLE」には、さらにエクストラキャビネット(収納、時計、冷蔵庫付き)を特別装備している。
価格は、「ロイヤルラウンジ」が715万〜733万9000円、「ロイヤルラウンジLE」が774万〜792万9000円(いずれも税込)。オプションのリラクゼーションシート(左後席/読書灯、電動オットマン、シートヒーター付き)は39万7950円。
アルファードおよびヴェルファイアをベースとしたコンプリートカー(メーカー完成車)の「ロイヤルラウンジ」と「ロイヤルラウンジLE」は、電動本革リヤシート、リヤセンターコンソール、サイドトリム、後席用バニティミラー、専用エンブレム、専用フロアマット、ハンガーフックを特別装備。「ロイヤルラウンジLE」には、さらにエクストラキャビネット(収納、時計、冷蔵庫付き)を特別装備している。
2008年06月08日
新型アルファードのエアロパーツ3点お目見え:TRDから4.4万・7.1万・7.2万円
TRDは、新型アルファードをスタイルルッシュに見せるエアロパーツの「グリルガーニッシュ(4万4100円)」「フロントスポイラー(7万1400円)」「リアバンパーガーニッシュ(7万2450円)」を、リリースした。ホワイトパールクリスタルシャイン、グレーメタリック、ブラックの塗装済み品とサフェーサー仕上げの未塗装品。素材はPPE製。
新型アルファード用のエアロパーツの「グリルガーニッシュ」は、TRD Sportivoオーナメント付き。
新型アルファード用のエアロパーツの「フロントスポイラー」の車高は地上高ノーマルより約30mmダウン、全長が約20mmプラス。TRD Sportivoオーナメント付き。 インナー部+アウター部2点構成 。
新型アルファード用のエアロパーツの「リアバンパーガーニッシュ」の車高は地上高ノーマルより約25mmダウン、全長が約5mmプラス。TRD Sportivoオーナメント付き。センター部+リアコーナーピース左右3点構成。
新型アルファード用のエアロパーツの「グリルガーニッシュ」は、TRD Sportivoオーナメント付き。
新型アルファード用のエアロパーツの「フロントスポイラー」の車高は地上高ノーマルより約30mmダウン、全長が約20mmプラス。TRD Sportivoオーナメント付き。 インナー部+アウター部2点構成 。
新型アルファード用のエアロパーツの「リアバンパーガーニッシュ」の車高は地上高ノーマルより約25mmダウン、全長が約5mmプラス。TRD Sportivoオーナメント付き。センター部+リアコーナーピース左右3点構成。




